幸せと言う名のプレッシャー

今朝まで楽しい浦野さんと麻雀をやった。今回はたくさん負けたけれど、伊藤さんとも林さんとも久しぶりにゆっくり麻雀をして、だんだんにいろんなことがわかるようになってきた。私は恵まれた中で ふんわり性善説で生きてきたので、人生を海で例えたら 光が入るせいぜいで水深5メートル位までのところで泳いできた感じで、何もわかっちゃいないとゆうか、知らないと言うか…捉え方に深さがないというか…みんな仲良く、明るく気持ちよく爽やかで自由で幸せでいれると良いね…と言うような感じ(笑)ということを、みんなと麻雀しながら分かりだした。有難い…家に戻って少し寝たところで旦那が仕事から帰ってきて、久しぶりに会って私の最近の心境をいろいろ話していると、ゆっくり聞いてくれて「もしかしたら、自分の持っている幸せな人生の形みたいなものを、表現しすぎていて、それが人に対してのプレッシャーになるのかもしれない…」そんなはっきりした言い方ではなかったけれど、旦那が言ってくれたことに対して私が感じた理解の仕方で、本当にすっきりとお腹に収まった。本当に今まで気がつかなかったけれど、私にとってそれは大きな盲点だったかもしれない。人がそれぞれで、感じ方は自由で人生もそして日々も、全てが本人の好きなようで良いわけで、私が発信する幸せ感は人に対しては心地よいものでもないのかもしれない…と理解した。今日は昼間家に戻るときに大船まで昼間のモノレールで初めて行ってみた。山側の高いところを走る景色もとても美しかった。家に戻ってのんびりして夜はプールに行った。母親猫チリは最近娘や息子ずっとなめている。子供たちがちょっと戸惑っている風にも見える(笑)f:id:chiriquunobu:20181009235008j:imagef:id:chiriquunobu:20181009235011j:imagef:id:chiriquunobu:20181009235016j:imagef:id:chiriquunobu:20181009235023j:image