たのしい夢

昨日は、気がついたら12時1分くらいだったのに、

日記は日付が進んでしまって、いい加減日付の換えかた

探さなくちゃ。

風邪は、ひどい気分でよく眠ったけど、ほぼすっきり治った。

冷房は29℃でかけて 窓を開けて 風を入れて 快適に

眠った。そして、たくさんのたのしい夢を見た。

大型トラックで渡辺さんとその友達と、夜中に

山道を行くときに 二人とも荷台というか、運転席は

誰もいなくて 、広いところに 布団のようなものを敷いて

眠っているので、驚いて聞くと、今の車はすべて

全自動だということ。。外を見ると クネクネの暗い山道の細い道を

本当に けっこうなスピードで進んで行く。夢なんだな

それから、広い家について 母もニューヨークの姉も

大勢の女子たちがいて、母は普通に若くて。。多分60代。。

渡辺さんに運転してもらって 買い物に出かけた。

私は、他のみんなと 洗い物とか片付けをした。

洗面所なんか、洗面台なんか4台もあって、とにかく

広い家で、それが、母の別荘らしく、びっくりした私が

「えっ!私知らなかったよ!」って言うと、皆に

まじ 危ない!って言われた。いつものように、「私の脳みそ

って、上書き体質なんだよ。。」とか言いながら、ヤバイかも

とか思っている夢。。これは 相当に現実感があったよね(笑)

とにかく、 映画観たより面白かったです。。

爽やかに目が覚めて、のんびりコーヒー飲みながら 情報

番組観ているところ。支度して、クーロンに行くつもり。

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