適合空間

藤沢のワンロームが どうしてこんなに落ち着くのか。。
うんと広い部屋に 住んでいたり、ホテルも五つ星スイートに
泊まっていたりしたけど、その頃も 良く新婚の頃に住んでいた 板橋の
簡素な部屋を改装してご機嫌で喜んでいる夢とか見ていた。。
私は お城のような豪邸に お手伝いさんが何人もいるような生活は
多分すごく苦手だと思う。。ちょうど気持ちが安らぐ 自分らしい空間があって
私の場合は こじんまりして 自分の好きなものに囲まれてが 好きらしい。。
前世療法で 自分の前世を映像で見た時も どの人生も豊かではあったけど
そこに関心がなかった。私の四柱推命の先生の加藤さんが 言ってたように
その人にちょうど良い空間が運気を上げる。ということのようだ。
断捨離の意識がないと、快適ではないけどね。
何にせよ 本当は自分が何が好きで どれがちょうど良い感じなのかを知れるのは
ありがたい事だし、試してみないと分からない。。っていうか、きっと
潜在的には知っているんだろうけど、環境とか、育ちとかで
植えつけられるものってあるものだから。
身の丈を知るのは、以外と難しいものだ。
今は午後の2時。ボランティアしている藤井さんから本当に久しぶりに連絡を
頂いた。肺がん再発の闘病中なので 本当に心配していたから うれしかった。
又病院の検査のお供をすることになりそう。。その電話で起きて
昼食してのんびりしているところ。これから 細々買い物して
4時くらいにクーロンに行く予定。